中古コンテナスロープ 株式会社現代ドック

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バンニングスロープ・延長バンステージ・中古販売

株式会社現ドック

                 6月26日は、なんと、世界初の実用ヘリコプターFw61
                                              初飛行に成功した日ですよ~


      本日は、 バンニングスロープ延長バンステージをご紹介致します~


  


     フォークリフト一台より、カンタンに移動・設置が可能!!
      耐荷重:10トン!!!ストローク:1000~1500㎜!!!


   


          倉庫・コンテナ・プラットフォームなど搬入出作業をする際に長さが足りない時、
                      延長バンステージは既存のコンテナスロープに接続して使用可能!!
  ストローク:1200~1650mm!耐荷重:10トン・20トン
                                             *商品が写真と異なる場合がありますので、ご了承くださいませ。



世界初の安定して飛行できて実用に耐えるヘリコプターは、1936年6月26日に、ナチス・ドイツ時代に開発された、「フォッケウルフ Fw 61」が初飛行に成功しております。


ヘリコプターの研究は遠く、紀元前の中国の竹とんぼに始まって、レオナルド・ダ・ヴィンチのスケッチに登場し、ジョージ・ケイリーやヤーコプ・デーゲンらの模型を経て、蒸気機関を積んだ試作機製作と進められました。そして固定翼機が登場した後、ヘリコプターが実用化されるまでの間にオートジャイロという、前進することによる風の力で回転翼を回転させて揚力を得る航空機のこと。1901年に、ドイツのヘルマン・ガンズヴィントは現在のヘリコプターに相当する動力で回転する回転翼を装備した航空機に2名を乗せて、15秒間の浮上を実演しました。安定して飛行できるヘリコプターが最初に飛行したのは、ナチス・ドイツの「Fw61」でした。


ヘリコプターは滑走路を使わず、離着陸できるため様々な場所で利用されており、主な用途は人員輸送、貨物輸送、人命救助、報道、遊覧などである。軍事用としては、警戒監視、対潜哨戒機や攻撃機としての用途もある。


ちまみに、「ヘリコプター」の語源は、ギリシア語の「ヘリックス」螺旋と「プテロン」翼で、これらが組み合わされ、フランス語の造語である「ヘリコプテール」が元になります。


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